おもちつき

朝から釜を使ってもち米を蒸しておもちつきの準備。

「なんかいいにおいがする」と楽しみにしている子や、園長先生の薪割りを見て手をたたきながら「すご~い」と喜んでいる子もいました。

「よいしょ、よいしょ」のかけ声と同時にバスの運転手さんがきねでおもちをつき、仕上げは年長がおもちつき。

出来上がったおもちを食べることは出来なかったけど、鏡餅にして仏様におそなえしました。